大阪大学 基礎工学研究科 電子光科学 (システム創成専攻) 2019年8月実施 電子光科学 [I-1]
Author
Miyake
Description
题目描述
原文题干缺失。根据现有解答,设
f(z)=u(x,y)+iv(x,y)
在复平面上解析,其中
u(x,y)=x3+axy2,
a 为实常数。求使 f 解析的 a,并求虚部 v(x,y)(允许相差实常数)。
- Cauchy–Riemann 方程:令 ux=vy、uy=−vx。
- 调和共轭函数:对一个偏导积分并用另一方程确定待定函数。
- 解析性参数条件:比较关于 x,y 的系数求常数 a。
Kai
f は正則関数であるから、コーシー-リーマンの方程式が成り立つ:
∂y∂v∴ v=∂x∂u=3x2+ay2=3x2y+31ay3+w(x).
ここで、 w(x) は y にはよらない x の関数である。
この u,v を、
コーシー-リーマンのもう1つの方程式
∂y∂u=−∂x∂v
に代入して、次を得る:
2axy=−6xy−w′(x).
よって、 a=−3,w(x)=C (定数)であることがわかる。
よって、次もわかる:
v=3x2y+31ay3+C.