大阪大学 情報科学研究科 情報数理学専攻 2019年8月実施 情報数理学 数学解析
Author
Miyake
Description
题目描述
原文题干缺失。根据现有解答,第 1 题可还原为以下常微分方程组;第 2、3 题无法还原。
- 函数列 {xk(t)}k≥0 满足
x0′(t)=−x0(t),xk′(t)=xk−1(t)−xk(t)(k≥1),
初值为
x0(0)=1,xk(0)=0(k≥1).
先求 x0,x1,x2,再猜测并证明一般公式 xk(t)。
- 第 2 题题干与解答均缺失。
- 第 3 题题干与解答均缺失。
- 一阶线性微分方程:用积分因子或待定函数逐级求解。
- 递推微分方程组:由低阶解识别一般模式。
- 数学归纳与代入验证:验证通式同时满足微分方程和初始条件。
Kai
まず、 x0(t)=e−t は、すぐにわかる。
x1(t) については、
dtdx1(t)=−x1(t)+x0(t)=−x1(t)+e−t
なので、適当な関数 A(t) を使って x1(t)=A(t)e−t と書いて、
上の微分方程式に代入すると、
dtdA(t)=1
となるので、積分定数を C として、
A(t)∴ x1(t)=t+C=(t+C)e−t
であるが、初期条件 x1(0)=0 を満たすようにするには、 C=0 とすればよく、
x1(t)=te−t
を得る。
同様にして、
x2(t)=21t2e−t
を得る。
以上より、 k=0,1,2,⋯ について、
xk(t)=k!1tke−t
と予想できるが、これは確かに初期条件を満たし、
k=1,2,⋯ について、
dtdxk(t)=(k−1)!1tk−1e−t−k!1tke−t=xk−1(t)−xk(t)
であるから微分方程式も満たす。